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ただのアニメ感想ブログ

主にアニメの感想を書いていきます。

アニメの感想など

装神少女まとい ステラのまほう MONSTER 夏目友人帳

君の名は。

 

・装神少女まとい#2
何その意味ありげな夢は。複雑な家庭環境を匂わせる夢なのだが。
家に帰ってきた。

 

うわぁ、幼馴染が先回りしていた。
オーケーちょっと黙ろうか。
なんだこれは。また力が暴走したのかな。

 

せっかく容疑者を確保したのに何も覚えていないのか。
娘の胸を揉んで妻の胸を思い出す。この人むっつりスケベなのかな(笑

 

頭から何か出ている(笑
何現実逃避してるんだよ(汗
なるほどこのスタンドみたいなのは鏡には写らないのか。まさかジュラル星人!!と言うか自分以外には見えないのか。
何故か幼馴染には見えるのね。彼女にも素質があるということかしら。

 

なんてことだ。纏ちゃんの手配書的なものが敵の間で出回っているみたいだな(汗
タイカツ。退魔活動。
急に変身した。なんで男子生徒がこんなに。今は授業中なのかな。サボりは良くないぞ。
みんなの晒し者になってしまった。

 

う~ん、身辺を積極的にばらしていくスタイル。
父親にも見つかったみたいだな。

 

装神少女だからってそんな危険なのも相手にしなきゃいけないのか?実際危険だろ。
そのショットガンはどこから調達したんだ(汗
これも悪霊の仕業か。

 

バーン、ドサッ。
ショットガンを撃たれても平気!装神少女だから。
とにかく悪霊退治だ。
う~ん、この幼馴染にはクロムクロのユーチューバーに近いものを感じるな。サイコパス気質と言うか。

 

敵に捕まってしまった。ピンチ。
おいおい、それショットガンが暴発したら自分が傷つくぞ。
他の装神少女が助けに入った。取り敢えず助かったって事で良いのかな。
う~ん、何の説明も無しに銃を向けられた。さっきからショットガンが活躍しすぎる・・・。

 

ステラのまほう#2
気づかないふりをしたのに見つかってしまった。
ゲーム制作をしながらバイトもするなんてたまげたなぁ。

 

この4人で部員は全てらしいな。
駄目だこいつ・・・早くなんとかしないと・・・。
この人部室で何やってるの?

 

此処から先は模写じゃないので見せられません。
本当に意地でも見せたくないのだな(笑
相変わらずイメージ変わりすぎである。

 

卒業した3年の先輩、どんな人だったんだろう。
こいつ単におじさん趣味なだけじゃ・・・。
お店の中ではお静かに。

 

あ、先輩のノートだ。それ以上いけない。

 

友人にノートを見せに行ってもらった。
なるほど美術部の先輩じゃ無くてSNS部の先輩に見せに行くのか。確かに美術部の人に見せるのは訳わからんもんな。

 

手回りさん?知っているのか雷電
なるほどBL作家なのか。おや、こいつもBLに興味があるのか・・・。
絵を見せた。笑われすぎだろ(笑

 

・MONSTER#41
511キンダーハイムと言う東ドイツの闇。
この人は学者だから、当時のデータを手放す訳が無いと考えているのだな。
そんな挑発するような事をいちいち言わなくても。

 

お前は危険なところに足を踏み入れようとしている。
それ以上はやめておけ。

 

このおじさんの危険回避能力凄いな。
また元キンダーハイムのお爺さんにつきまとうのか。
そのお金はどこから・・・って、年金というわけではないのだな。
見るたびに連れている子供達が変わっている。何かに気がついたようだな。

 

なんてことだ・・・。なんてことだ・・・。
彼はまだ同じ実験を繰り返しているみたいだな。
と言うかこんなにたくさんの子供をどこから連れてきたのだろう。

 

511キンダーハイムでやっていたことはただの教育で、このお爺さんがいた頃は特に問題は起こっていなかった。
一人の少年、ヨハンが来て変わってしまったのだなきっと。

 

おばさんが死んでいる。子供には衝撃的な映像すぎる・・・。
やっぱりこのお爺さんは普通に私的な孤児院をやっていただけだったのか。

 

夏目友人帳 伍#2
あっはい。今日は雨が降るのね。
本当に降ってきたので。

 

急に傘を渡された。なんだこの子は。
良かったな(笑

 

うわぁ・・・家の中が酷いことになっているぞ。
机の下に何かいる。
こいつは人探しをしているのか。
似顔絵?いや分からないよそんな絵じゃ。

 

行くってどこに行くんだよ。
しかもいつの間にか外が晴れていた。

 

50年ほど前って・・・。
なるほど少なくともつい最近までは生きていたのだな。
じゃあ聞き込みをすれば何かが分かるかもしれない。

 

匂いでわかるのか。
女の人から同じ匂いがするってことは、その人の子供か孫なのだな。
いきなり声を掛けた。新手のナンパかな?と言うか誰にでも祖父はいるだろ。

 

ああ、傘を貸してくれた子には彼氏がいたのか。
それくらいで落ち込むなよ。と言うか彼氏がいるのに傘を貸してくれるなんて優しい子じゃないか。
まあいつかそのうち良い出会いがあるさ。

 

爺さん生きてたのか。良かったのやら、良くなかったのやら。
過去の思い出を語りだしたぞ。
ん?どうした。その日はたまたま見えただけなのか。う~ん、天候次第なのか・・・。

 

遂にお爺さんのいる病院が分かった。明日はお見舞いに行くぞ。
ドラえもんかよ。

 

覚えていなかった。まあそりゃそうか。昔の話だし。
イイハナシダナー!!
今回は幼女が出て来たからか、かなり楽しんで見ることができた。素晴らしい。

 

 

そんなわけで、今日はこれまで。
それでは、ごきげんよう。