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ただのアニメ感想ブログ

主にアニメの感想を書いていきます。

アニメの感想など

TRICKSTER 灼熱の卓球娘 アベンジャーズ・アッセンブル アブソリュート・デュオ 侍霊演舞:将星乱 装神少女まとい

今日予定していた試験が終わりました。
結果は無事合格していたので、ようやく肩の荷が1つ降りた感じです。

 

TRICKSTER 江戸川乱歩「少年探偵団」より#11
いきなりガクトの歌から始まった(笑
花咲少年、スカイダイビングをする。
なんだ、ちゃんとパラシュートは用意してたのね。

 

この覆面の人が怪人二十面相かな?
父親に自分を人質にして言う事を聞かせるのか。う~ん、どこまでも足を引っ張っているような気がするのだが。

 

いや、普通に考えて花咲が悪いでしょ。
小林の言うとおりである。
明智さんを見つけようとしたのだが、見つかったのは猫だった。こっちのやることはお見通しってことか。

 

おいおい、それ死ぬだろ。
明智さんの身体能力高すぎ。
遊ばれるままと言うが、花咲少年は単に怪人二十面相に遊ばれているだけなのでは。
う~ん、だからなんでそれだけ攻撃を受けて1発も当たらないの(汗

 

花咲少年が直々に出てきたか。早速明智さんにバレてるし。
ノーコンすぎる・・・。
バーン、ドサッ。

 

灼熱の卓球娘#11
そう言えば前回までのもず山との対戦で勝ったのは良いのだが、あと2話か3話で何をするつもりなんだろう。
結局全国大会に出ること無く終わってしまうのか?
で、今回は合宿回か。

 

元気だなぁ。ちゃんと卓球部が卓球部として部員がいるのはこの作品の良いところだな。
だいたい弱小とか言う理由で部員は自分たちだけと言う設定を使う事が多いからな。
誰だよテメーは。いきなり現れて好き勝手言ってんじゃねーぞ。
元チームメイトだったのね。なるほど雀が原から出ていったのか。
それにしても何なのだこいつは。

 

あがりちゃんとの決着?どうやら中々に複雑な関係らしいな。
帰って行った。何がしたかったんだあいつ。

 

合宿所に着いた。
これが先生・・・。
何だよムネムネのおっぱいタイムって。
部員の人のテンションがおっぱいに比例しているのはなんでなのよ(汗

 

最後はスマッシュの練習。急に旋風さんのテンションが上った。
あがりちゃんのスマッシュなどどうということはない。
なるほどあがりちゃんには決定打がない。でも個々の技術レベルは相当高い筈なのだよな。
スマッシュ強化が本人の課題か。

 

熊ちゃんとの因縁の話か。
なるほど引き抜きされたのね。
それはさておき、あがりちゃんとの対決を避けていたことのほうが気になるのか。殴り合ってユウジョウを確かめる的なノリだな。この子熱血だ(汗

 

アベンジャーズ・アッセンブル#11
今アライグマと話していたように見えたのだが(汗
う~ん、言う程ここって安全かなぁ。前回ビルが丸ごと斬られていたような気がするのだが。

 

ウィドウがストーンを持ち出そうとした。一体何の理由があるんだ。
何だよその妄想は。
ストーンの力によって精神を蝕まれてしまうのか。

 

ソーはウィドウの味方だったのね。
ハルクも説得に応じてくれた。
なるほどストーンはアスガルドに封印するつもりなのだな。
駄目じゃないか(汗

 

さっきのアライグマが出て来た。ガーディアンズね。
ピンチのところをアイアンマン達が助けに来てくれた。正気に戻ったのね。

 

ストーンの力を使いそうになったら自分を倒してくれ(懇願
また新しい敵か。かなり数が多いな。
あ~あ、ウィドウがストーンの力を使ってしまった。またストーンの力に飲み込まれてしまったか。
お、他の人がストーンを奪ったぞ。最初からソーの力で送っておけばよかったのに・・・。

 

・侍霊演舞:将星乱#10
おっぱい眼鏡の力が暴走!
これが関羽・・・。

 

fufu...話を聞いてくれません。
霊力が尽きたら死んでしまうけど、今の彼女がそんな事を考えられるとは思えないよな(汗

 

正気に戻ったのか。
記憶を失っても絆は消えないらしい。
関羽を制御してしまうとはな。大した奴だ。

 

無様だなぁ。
サヨナラ!
敵の中から別の武将が現れた。

 

ソクバク・ジツか。
あ、そう言えばこんなやつもいたな。
なんか関羽が縮んでいるのだが。なんだこれは。

 

・装神少女まとい#11
ようやく本性を現したか。
なるほど悪霊(?)に取り憑かれていたのか。
導いていただと。まあ確かにまといには素質があったみたいだしな。
消えた・・・。

 

捨て鉢になってはいけない。
世界が滅びてしまったら元も子もないだろ。

 

母親は自分の意志で超次元へと旅立った。まあそれは知っているが。
結局のところ、本人自身が望まないとどうしようもない訳だ。
ようやく超次元に行く決心がついたか。
超次元にいれば母親にも会えるかもしれないしな。戻ってこられる保証はどこにもないけど。

 

ゆまちんとクラルスさんも来るのね。
彼女たちは途中の次元までしかいけないけど・・・まあ道中のお供ってところかな。
もしくは限界を超えるか。

 

 

そんなわけで、今日はこれまで。
それでは、ごきげんよう。