ただのアニメ感想ブログ

主にアニメの感想を書いていきます。

アニメの感想など

・日々は過ぎれど飯うまし#6
確かに大きいな。1人だけ食べ過ぎじゃないか。
ななのお姉ちゃんギャルだな。ななはお姉ちゃんにイメチェンしてもらったのかな。

あれ・・・スカートが入らない・・・?やはり食べすぎて太ったのか。
まこっちゃんがお菓子を食べなくなってしまった。なないい子だな。明日からジムに行くことになった。
低カロリーな料理を作るとか、まこっちゃんならできそうな気もするけどな。

サークルの紹介文にダミーサークルとか書いちゃ駄目だろ(汗
ジムにサウナがついているのはよくあるけど、お風呂があるのは良いな。サウナで整った3人。

良かった、まこっち無事ダイエットに成功したみたいだな。
前から思っていたけど事務員のお姉さんも割と可愛いな。チートデイか。みんなでハンバーガーを食べることになった。
と言うかまた食べ過ぎじゃないかこれは。まさかの涙!?

・怪獣8号#4
怪獣9号は倒したから、あとは余獣をなんとかしておしまいだな。
四ノ宮隊長からお褒めの言葉をいただいた。キコルは嬉しいだろうな。

怪獣9号が現れたのにはもう1つ目的があったのか。
8号達が倒した相手は囮だった。本体は防衛隊の中に入り込んで四ノ宮隊長を狙っていたか。
想像していた以上に強い相手だった。このままだと四ノ宮隊長はやられてしまう。どうする。
まあここで守りに回ったら負けるのはその通りだな。攻撃に全振りして相打ちを狙う感じか。

青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない#6
なんで咲太は微妙に笑っているんだよ。赤城さんの自己犠牲精神は咲太に通じるものがあるのかもしれないな。
う~ん、ポルターガイストか。赤城さん記憶障害でもあるのか。

花楓のお友達に会った。ふむ、高校時代の赤城さんにそんな噂があったとは。何か事情があったのかな。
古河ちゃんももう大学生になるのか。シュークリーム10個あるし・・・。
あっはい。まあ焦って変な男と付き合うのは本人が不幸になるだけだもんな。

赤城さん、思春期症候群の原因は咲太にあるのか?
この人が赤城さんが昔付き合っていた人か。なんか凄く甲斐甲斐しく世話を焼いていたんだな。

サンタクロースの人が出てきた。久しぶりだな。思春期症候群を配って回るなんて迷惑な人だな。
卒業アルバムが出てきた。やはり中学時代に咲太を救えなかったことが影響しているんだろうか。
一体どういうことなの・・・。

・その着せ替え人形は恋をする#18
レインボーローズを作るのに科学室で作業をする。茎を切って挿すのがポイントだな。
自由研究か。大した奴だな。なんか独特な感じがするけど良い子だな。

なんかみんな凄いやる気だな。どんどんクラスメイトが増えていく。集中できない・・・。
気合を入れた。凄い集中力だ。
そしてミスコンになった。凄いクオリティだ。クラスメイトも一緒に盛り上げてアピールタイムは大成功のようだな。

ミスコン優勝か。大した奴だ。
みんなで打ち上げにカラオケに行った。五条くんは賑やかすぎるのはあまり慣れてないみたいだな。
喜多川さんと仲良くデートしておる・・・。と思ったら何だこれは。五条くん寝取られやんけ~!!寝てから言え!

・地獄先生ぬ~べ~#6
電車にの踏切事故だ。てけてけってそんな話だったっけ?
なんてことだ。怖い話を聞かせておいて、回避する方法を聞くためには有料会員になれって悪質な配信だなぁ。

ぬ~べ~に相談しに行った。律子先生に怪談話を聞かせるなんて相変わらず学習しないなぁ。
なんかてけてけの噂がどんどん広がっている・・・。

文部科学省からそんな情報が配布されていたとは・・・。と言うかそれって律子先生も読む資料なのかな。
ナムアミダブツ!恐ろしすぎる。
しかしあまり妖怪を怖がりすぎると妖怪を引き寄せてしまう。このままでは良くないな。

まことのところに本当にてけてけが来てしまった。
ぬ~べ~が間に合ってよかった。

鬼の手を通しててけてけが成仏できない理由を聞く。そんなことができるのか。
ふ~む、現世でてけてけを怖がる人たちが多すぎて、その思いがてけてけを現世に縛っていたのか。皮肉な話だな。
配信者のところにてけてけがやってきた。でもこれって配信を見た人たちがまたてけてけに恐怖を覚えてしまうのでは・・・。

・瑠璃の宝石#6
遂にサファイアの場所を特定したか。大した奴だ。
ふむ、龍の伝説か。そんな良い話だったかな?今の・・・。

フィールドワークが凄い。どれだけ動いて掘り続けるんだ。
研究室に戻って鑑定をする。瑠璃、何か気がついたのかな。
なるほど見落としがあったか。だがこれでサファイヤの産地を特定できた。最初に除外したところに可能性があった。
地道な場所の絞り込みと採取を続ける。遂にサファイアの出る場所を特定したか。


そんなわけで、今日はこれまで。
それでは、ごきげんよう